分りにくい千代田区の住居表示、改善すべき

先日高校の同期会が千代田区神保町でありました。指定された店の住所は神保町1-41。地下鉄神保町駅の地図でたまたま1-40という場所を目にしました。(なぜか1-41は見当たりません)「アーその隣の街区だ」と思い、1-40を目指し出口を出て、間もなく1-40の街区に到着しました。一周しました。東西南北のどちらかの街区が1-41と思い、暗い夜道で必死に探しましたが1-41という住居表示版が見つかりません。そもそも表示板自体が少ないです。たまたまタバコ屋さんを見つけ尋ねました。「1-41はどちらですか?」タバコ屋さんのご主人曰く「偶数番号は靖国通りの反対側です」とのことで驚き、靖国通りを越え400m移動し、1-41の街区を見つけました。わかりにくい住居表示です。外国人観光客含め、新規来訪者にも分り易い住居表示に改善すべきです。1-40と1-41と番号が隣どうしで、実際400メートルも離れているとだれが想像するでしょうか?

 

分りにくい千代田区の住居表示、改善すべき」への2件のフィードバック

  1. みうら

    麻布狸穴町・永坂町とおなじですよ。住民が実施を拒否しているのででないんですよ。
    11.17麻布支所の人が原田区長がうそついているという回答ですよ。

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